2011年度にオーストラリアへ派遣する日本語補助教員を募集いたします。
応募資格
大学生以上、または同等の学力がある20~29歳(VISAの年齢制限がありますので30歳以上の方はご応募頂けません。)の男女で、ネイティブ・ジャパニーズ・スピーカー(Native Japanese Speaker)で、TOEIC600点程度の英語力のある方。伝達事項やオリエンテーション参加等の都合で、関西在住の方が望ましい。
派遣期間
2011年1月下旬~12月中旬の約1年間。ただし受け入れ校によって出発時期が異なります。
派遣地域
オーストラリアのクイーンズランド州2校、ビクトリア州5校、西オーストラリア州1校とキャンベラ首都特別地域にある1 校。
応募申込書類
事務所に所定の応募要項と応募用紙がありますので、連絡の上、ご来所下さい。
応募締切
2010年5月27日(木)
2010年7月15日(木)
選考
提出して頂いたレポートで予備選考を行い、6月、9月に面接を行い決定したします。
連絡先
神戸日豪協会 日本語補助教員選考委員会
TEL:078(252)0576
FAX:078(252)0347
詳細については、事務所(月~木、11時~15時)へお問い合わせください。
NPO法人神戸日豪協会 - Kobe Japan Australia Society- のブログです。 1972年、古澤峰子氏の提唱で、元兵庫県知事阪本勝氏を会長として設立された民間団体です。2000年にNPO法人として認定されました。 オーストラリアと日本の相互理解を深め、両国の懸け橋となるべく活動しています。オーストラリア人学生、日本人学生の留学支援や日本語補助教員の派遣を行っています。
News & Topic
5 月25 日(日)BBQ @マリストブラザーズインターナショナルスクール 場所:マリストブラザーズインターナショナルスクール(JR 須磨駅下車 北へ徒歩5 分) 時間:13 時~16 時
6 月28 日(土)総会&2013 年派遣日本語補助教員帰国報告会 場所:神戸市勤労会館多目的ホール(予定) 時間:17 時半から総会、18 時から帰国報告会
5 月25 日(日)BBQ @マリストブラザーズインターナショナルスクール 場所:マリストブラザーズインターナショナルスクール(JR 須磨駅下車 北へ徒歩5 分) 時間:13 時~16 時
6 月28 日(土)総会&2013 年派遣日本語補助教員帰国報告会 場所:神戸市勤労会館多目的ホール(予定) 時間:17 時半から総会、18 時から帰国報告会
2010年2月28日日曜日
2010年2月27日土曜日
2010年4月のワトルの会
皆さん、お久しぶりです。
2010年4月のワトルの会についてお知らせします。
2009年度に日本語補助教員としてオーストラリアの学校に派遣されていた方々の帰国報告会を行います。
帰国したての補助教員のお話を聞けるチャンスです。
興味関心をお持ちの方は是非お越しください!!
日程:2010年4月24日(土)
時間:午後6時半~8時半
場所:神戸市勤労会館3階308号室
会費:一般1000円 学生500円
2010年4月のワトルの会についてお知らせします。
2009年度に日本語補助教員としてオーストラリアの学校に派遣されていた方々の帰国報告会を行います。
帰国したての補助教員のお話を聞けるチャンスです。
興味関心をお持ちの方は是非お越しください!!
日程:2010年4月24日(土)
時間:午後6時半~8時半
場所:神戸市勤労会館3階308号室
会費:一般1000円 学生500円
2009年3月24日火曜日
第13回神戸国際交流フェア2009

先日、3月21日(土)、22日(日)に毎年恒例となっている「第13回神戸国際交流フェア2009」が行われました。1992年におきた阪神大震災で神戸の国際ボランティア団体が地域に住む移民や滞在者の方々の大きな力となったことを受けて、財団法人神戸国際交流センターが主催となり、神戸の国際ボランティア団体の更なる交流や連携を図るため、毎年開催されています。
今年は「笑顔と握手で神戸を世界に」というテーマで、神戸にある約40の国際色豊なボランティア団体がフェアを盛り上げるべく集結しました。第1日目の21日にはシンポジウムとして、JICA兵庫所長、森山秀夫氏による基調講演や、代表5団体による活動紹介が行われ、活発な意見交換が行われました。2日目の22日は、フェアに参加している全団体が食べ物の販売、展示、舞台など、様々なかたちで国際交流活動を行っていました。
その中で、神戸日豪協会はオーストラリアのお菓子であるラミントンと手作りクッキーを販売しました。当日はあいにくの雨でしたが、会場には多くの人が集っていました。100個ちかく用意した販売商品はすぐに完売してしまいました。今回のフェアを通じて、オーストラリアに興味のある方、日本語補助教員プログラムに関心のある方、オーストラリア人の方等、いろいろな形で我々の活動に関心を持った方々がブースを訪れてくださったことが非常に印象的でした。
報告の最後になりましたが、今回の交流フェアにあたり準備や当日の運営等ご尽力いただいた青年部の方々や会員様に深くお礼申し上げます。ありがとうございました。
今年は「笑顔と握手で神戸を世界に」というテーマで、神戸にある約40の国際色豊なボランティア団体がフェアを盛り上げるべく集結しました。第1日目の21日にはシンポジウムとして、JICA兵庫所長、森山秀夫氏による基調講演や、代表5団体による活動紹介が行われ、活発な意見交換が行われました。2日目の22日は、フェアに参加している全団体が食べ物の販売、展示、舞台など、様々なかたちで国際交流活動を行っていました。
その中で、神戸日豪協会はオーストラリアのお菓子であるラミントンと手作りクッキーを販売しました。当日はあいにくの雨でしたが、会場には多くの人が集っていました。100個ちかく用意した販売商品はすぐに完売してしまいました。今回のフェアを通じて、オーストラリアに興味のある方、日本語補助教員プログラムに関心のある方、オーストラリア人の方等、いろいろな形で我々の活動に関心を持った方々がブースを訪れてくださったことが非常に印象的でした。
報告の最後になりましたが、今回の交流フェアにあたり準備や当日の運営等ご尽力いただいた青年部の方々や会員様に深くお礼申し上げます。ありがとうございました。
2009年1月27日火曜日
2009_1_24 ワトルの会
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